日本行きフライト情報 ・新型コロナウイルスと州規制 (1月19日更新)

日本行きフライト情報(1月14日現在)

バンクーバー発着便
出発地 到着地 期間 便数/週 運航日(曜日)
バンクーバー 成田 ~2022年 3月23日 6便 月・火・木・金・土・日
成田 バンクーバー ~2022年 3月24日 6便 月・火・水・金・土・日
*[トロント/羽田線]は2022年3月25日まで運休が確定し、運航再開が未定となっております。
*[モントリオール/成田線]は、2022年3月24日まで運休が確定し、運航再開が未定となっております。


出発地 到着地 期間 便数/週 運航日(曜日)
バンクーバー 成田 ~ 2022年2月28日 3便 水・金・土
成田 バンクーバー ~ 2022年2月28日 3便 火・木・金
ロサンゼルス 関西国際空港 1月 週1便(土)/ 2月 週1便(土) 1便
* *関西空港行:毎週土曜日にてロサンゼルス経由で乗り継ぎ可能。詳細はお問合せ下さい。


 
出発地 到着地 期間 便数/週 運航日(曜日)
バンクーバー 羽田 ~2022年 2月28日 3便 月・水・金
羽田 バンクーバー ~2022年 2月28日 3便 月・水・金
バンクーバー 成田 2022年 3月1日~26日 3便 月・水・土
成田 バンクーバー 2022年3月1日~26日3便 月・水・土
*12/28(火) バンクーバー⇔羽田の運行あり。
*3月1日~26日は発着地を羽田から成田に変更して運航予定です。
発着地の変更は一時的なものと発表されていますが、4月以降は未定です。


トロント発着便
出発地 到着地 期間 便数/週 運航日(曜日)
トロント 成田 9月16日~ 運休
成田 トロント 9月17日~ 運休
*上記の運航予定日は変更となる可能性もございますので最新情報はお問合せ下さい。




日本へ入国される方へ

水際対策措置が強化されています。
頻繁に内容が変更になっておりますので、お客様ご自身でも必ず最新の情報をご確認ください。

全ての国・地域からの帰国者・入国者に求めている入国後の自宅等待機、健康フォローアップ、公共交通機関不使用の期間は、1月15日(土)午前0時(日本時間)から、14日間から10日間に変更されました。

カナダから日本に入国する場合に求められている、検疫所長の指定する宿泊施設での3日間隔離には変更ありませんのでご注意下さい。
現在、カナダ全域全土から日本に帰国・入国される方は、検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る)で3日間の隔離、入国後3日目の検査が引き続き求められています。
検査において陰性と判定された方は、同宿泊施設を退所後、入国後10日目までの間、自宅等での待機となります。

●現在、日本入国に際し以下が必要となっています。
(1)出国前72時間以内の検査証明書の提示
(2)誓約書の提出
(3)スマートフォンの携行、必要なアプリの登録・利用
(4)質問票の提出

(1)出国前72時間以内の検査証明書の提示
日本への渡航に際しては、出国前72時間以内に検査を受けて検査証明書を取得してください。 出国前検査証明書を所持しない人は、検疫法に基づき、日本への上陸を認められません。
検体採取方法は〇Nasopharyngeal Swab(鼻咽頭ぬぐい) またはSaliva(唾液)またはNasopharyngeal and oropharyngeal swabs(鼻咽頭ぬぐい・咽頭ぬぐいの混合)に限り有効です。
検疫官により陰性証明が無効と判断された場合は、入国出来ない恐れがあります。
また全ての入国者に対し、入国時に新型コロナウイルス検査が実施されています。検査結果が出るまで、原則、空港内のスペース又は検疫所が指定した施設等で待機が必要です。
リンク 水際対策に係る新たな措置について
リンク 厚生労働省サイト

(2)誓約書の提出
入国後、14日間の待機が必要です。この期間中は、公共交通機関は使用できません。到着する空港等から、滞在場所まで公共通機関を使用せずに移動する手段を確保することが必要です。 位置情報の保存等についての誓約書の提出が必要になります。誓約書において、使用する交通手段(入国者専用車両又は自家用車等)を明記することとします。誓約に違反した場合は、検疫法に基づく停留措置の対象となり得るほか、(A)日本人については、氏名や、感染拡大防止に資する情報が公開され得ること、(B)在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大防止に資する情報が公開され得ること、また、在留資格取消手続及び退去強制手続等の対象となり得ることがあります。

(3)スマートフォンの携行、必要なアプリの登録・利用
誓約書の誓約事項を実施するため、位置情報を提示するために必要なアプリ等を利用できるスマートフォンの所持が必要です。
リンク スマートフォンの携行、必要なアプリの登録・利用について

(4)質問票の提出(質問票Web) 入国後14日間の健康フォローアップのため、メールアドレス、電話番号等の連絡先を確認します。日本国内で入国者ご本人が使用できるメールアドレス、電話番号を質問票に必ず記載してください。質問票WEBより回答し、QRコードを作成してください。QRコードはスクリーンショットまたは印刷し、検疫時に提示をしてください。
搭乗前にエアラインのカウンターにてQRコードを確認されることもあることから、事前の登録をお勧めします。
リンク 質問票Web

カナダから日本に入国する全ての方について、健康状態に異状のない方も含め、以下の措置がなされます。

  • すべての帰国者は、空港等からの移動も含め電車、バス、タクシー、国内線航空便等の公共交通機関を使用しないこと。
  • 空港にて検査が行われますが、検査結果が陰性であっても、入国から14日間は、自宅もしくは宿泊施設等で不要不急の外出を避け待機することが要請されるとともに、保健所等による健康確認の対象となる。
  • 検査結果がでるまでの間は、空港内又は検疫所が指定した施設等で待機
  • 検査結果判明後、陰性の場合は、宿泊場所へ移動可能。その際は公共交通機関の利用は不可。入国の翌日から数えて10~14日間、不要不急の外出を避ける。
  • 上記の検査等は検疫法に基づき実施するものであり、検疫官の指示にしたがわない場合には罰則の対象となる場合がある。上記を踏まえ、帰国便の搭乗前に、以下について確認が必要。
    ・上記要請がなされることを前提として、入国後の旅程に支障がないこと。
    ・ご自身で入国後14日間の滞在先(自宅やホテル等)を確保していること。
    ・空港から滞在先までの公共交通機関以外の移動手段(自家用車、レンタカーなど)を事前に確保していること。

詳細は以下のサイト等で最新の状況を確認ください。

リンク海外から帰国される方等への情報(厚生労働省
リンク水際対策の抜本的強化に関するQ&A (厚生労働省)
リンク新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター(厚生労働省)
厚生労働省 電話相談窓口 日本国内からの通話:0120-565653(フリーダイヤル)
日本国外からの通話:+81-3-3595-2176(日本語・英語・中国語・韓国語)

日本の参考ウエブサイト

リンク外務省海外安全HP
リンク厚生労働省

カナダ全体

カナダ政府水際対策

*政府より頻繁に更新が行われますので、カナダ渡航前に必ずお客様の責任のもと、最新の情報をご確認下さい。

カナダ政府は、不要不急の海外渡航を避けるよう推奨しています。

オミクロン株の流行に伴い、以下の措置が導入されています。
○72時間以内の短期間の海外渡航の場合でも、カナダに帰国する際に陰性証明書が必要となります。この陰性証明書はカナダ以外で取得したものである必要があります。
○ワクチン接種完了した者も、カナダ到着時の検査の対象となる場合があります。なお、検査を受けた場合には、検査結果を待たずに最終目的地へ移動することが可能ですが、最終目的地に到着後、検査結果が出るまでは適切な場所で自己隔離する必要があります。(過去14日間にアメリカのみにいた場合で、ワクチン接種完了している者は隔離の必要ありません)。
リンク外務省海外安全HP
リンク厚生労働省

(1)旅行時に認められるワクチンのリストの拡大

 2021年11月30日より、カナダへの入国(及び一部の検査及び検疫要件の免除)の際に認められるワクチンのリスト(種類)が拡大されます。このリストには、世界保健機関(WHO)の緊急使用リスト(EUL)に合致するシノファーム、シノバック及びコバクシンが含まれます。

(2)カナダ入国時の入国要件の調整

〇 2022年1月15日より、現時点で入国要件が免除されている以下の者を含む特定のグループの旅行者は、カナダへの入国時に認められているワクチン接種を完了している場合に限り、入国が許可されます。
● 家族との再会を目的とした渡航者
● 18歳以上の留学生
● プロアスリート及びそのサポートスタッフ、アマチュアアスリート
● 労働許可(ワークパーミット)を有する個人
● エッセンシャルサービス提供者(トラックドライバー、緊急サービス提供者等)

〇 現時点で入国要件が免除されている特定のグループの旅行者であって、ワクチン未接種又は一部接種しているのみの方は、2022年1月14日までは引き続き入国が許可され、また、カナダに入国する便の出発時刻の24時間以内に出発が予定されている最終目的地への乗り継ぎ便に搭乗することが可能です。しかし、2022年2月28日以前にカナダを出国する場合を除き、予定されている乗り継ぎルートを越えて航空機や鉄道を利用することはできなくなります。

〇 2022年1月15日より、ワクチン未接種又は一部接種しているのみの場合であって、カナダへの入国が許可される旅行者は、新規永住者、18歳未満の一部の子供等の限定的な例外の者のみになります。なお、これらの者は引き続き、新型コロナウイルス検査、検疫及びその他の入国要件の対象となります。

(3)特定の交通機関におけるワクチン接種の義務化

〇 2021年11月30日より、カナダ国内の旅行に際して、新型コロナウイルス検査結果のワクチン接種の代替手段としての使用が認められなくなります。航空機や鉄道を利用する旅行者は、以下の限られた免除対象とならない限りは、今回拡大された、カナダへの入国時に認められているワクチンのリスト(種類)に記載されている種類のワクチンの接種を完了しなければなりません。
 ● 医療上の理由でワクチン接種ができない場合
 ● 必要不可欠又は緊急の医療サービスや治療を受ける場合
 ● 誠実な信仰上の理由による場合
 ● 緊急の旅行の場合
 ● 国益に伴う旅行を行う場合

〇 航空会社及び鉄道会社は、免除の対象となるかを考慮するための手続きを行います。免除の対象となると思われる旅行者は、航空会社又は鉄道会社に連絡して、その承認手続きに従って、必要なフォームを入手し、これを提出してください。(フォームは2021年11月30日から入手可能。)

〇 カナダ国籍者、永住権保持者及びIndian Actに基づき登録された個人で、ワクチン未接種または一部接種しているのみの方は、引き続きカナダへの入国は認められますが、2021年11月30日より、航空機又は鉄道を利用して入国した地点から、国内経由便等を利用してカナダ国内を移動することはできなくなります。

〇 カナダ国内に一時的に滞在する外国人で、ワクチン未接種または一部接種のみでカナダに入国している方については、2022年2月28日までの間、ワクチン接種を完了することなく国外へ退去することが認められます。
それ以降においては、カナダ国内において航空機又は鉄道を利用するためにワクチン接種を完了している必要があります。

9月7日より、ワクチン接種を完了している方の観光目的での入国が可能となりました。

入国の条件
●カナダ政府承認のワクチンを規定回数接種していること。 ●接種完了後14日以上経過していること。
●基準を満たしたワクチン接種証明書をアップロード/提出できること。
●出発予定時刻72時間以内に検査したPCR検査陰性証明書を提出すること。
リンクCOVID-19 vaccinated travellers entering Canada(英語)

1.新型コロナウイルス検査陰性証明の提出
カナダへ空路で入る5歳以上の方は全て、新型コロナウイルス検査の陰性証明が必要になっています。カナダ行きの航空機に搭乗する前72時間以内に PCR (polymerase chain reaction)法又はLoop-mediated Isothermal Amplification (LAMP)法による新型コロナウイルス検査を受け、陰性証明を航空会社に提示する必要があります。陰性証明書を提示できなければ、航空会社により搭乗拒否されます。
◯カナダへの入国制限や、入国の際に必要な手続きについては以下ウエブサイトにまとめられています。
リンクTravel Restrictions in Canada(英語)

2.ArriveCANへの事前登録
カナダ行き飛行機の搭乗48時間前までに登録が必要です。また到着後の自己隔離期間中、毎日健康状態等のオンラインでの申告が必要です。

◯カナダを最終目的地として来訪するものに対しArriveCANによる(1)渡航及び連絡先に係る情報、(2)自主隔離プラン(義務的隔離の例外が認められる場合を除く)、(3)コロナ感染症状に係る自己診断を、カナダに向かう航空機への搭乗前に提出すること、及び入国時にArriveCANのレシートを提示することが義務化されています。これを怠った場合、最高1,000カナダドルの罰金が科せられることがあります。
・詳細は下記ホームページよりご確認ください。
リンクGovernment of Canada announces new mandatory requirements for travellers to Canada (英語)
リンクUse ArriveCAN to enter Canada(英語)



3.到着空港にてPCR検査の実施
アメリカを除くすべての国から入国した方は、カナダ到着時にCOVID-19テストを受け、結果が出るまでの期間は自己隔離が必要となります。 
*近日中に開始予定

4.入国後14日間の自己隔離。ワクチンを規定回数接種した人は免除
  自己隔離期間中は、病院や高齢者施設のスタッフ、65歳以上の高齢者や基礎疾患がある等のリスクの高い人と一緒に滞在することはできません。
同居している人々(海外に行っていない)との接触を避ける必要があります。
●カナダ到着時に与えられた指示に従わないものは、最大6か月の禁固刑、及び、または750,000カナダドルの罰金が課される可能性があります。


オンタリオ州

オンタリオ州政府は急速に拡大しているオミクロン株や医療逼迫への対応として、社交的な集まりの制限人数の引き下げ(屋内5人、屋外10人)、レストラン等での屋内飲食の禁止等について発表しました。これらの措置は、2022 年 1 月 5 日(水)より発効してます(少なくとも21日間、1月26日まで)。

オンタリオ州政府の追加の制限措置(概要)

・レストラン、バー、その他の飲食店での屋内飲食禁止。屋外での食事は制限付きで許可。テイクアウト、ドライブスルー、デリバリーは可。
・社交的な集まりの収容人数制限を屋内5人、屋外10人に引き下げ。
・公共イベントの収容人数を屋内では5人に制限。
・ショッピングモール及び小売店は定員の50%まで入場可。
・屋内での冠婚葬祭、宗教的なサービス、儀式、セレモニーにおける収容人数を50%に制限。屋外では、物理的な距離を2メートル保てる人数に制限。
・午後10時以降のアルコール販売と午後11時以降の施設内での飲酒を制限。
・公立学校及び私立学校等は、公衆衛生の動向や運営上の問題を考慮の上、1月5日から少なくとも1月17日まで間はリモートの授業に移行。
リンク【オンタリオ州政府の発表】Ontario Temporarily Moving to Modified Step Two of the Roadmap to Reopen(英語)

詳細については、こちらのサイトを御参照ください。
リンクProof of COVID-19 vaccination(英語)


【最新版】トロント領事館発行の政府規制の詳細はコチラ

【最新版】トロント州規制の詳細はコチラ


ブリティッシュコロンビア州

●BCワクチンカードが導入されています。
BC州民は9月13日までにCOVID-19ワクチンを少なくとも1回接種する必要があり、10月24日までには2回目のワクチン接種を受けることが求められます。
(2回目接種から7日後に「完全接種」となります)

接種者のみ以下の施設の利用が可能です。
・屋内チケットスポーツイベント
・屋内コンサートや演劇、ダンス、シンフォニーイベント
・屋内とパティオでの食事
・ナイトクラブとカジノ、映画館
・フィットネスセンターとジム※青少年レクリエーションスポーツを除く
・屋内での結婚式、パーティー、ミーティング、コンファレンス、ワークショップなどのオーガナイズドイベント

ブリティッシュコロンビア領事館発行の政府規制の詳細はコチラ

ブリティッシュコロンビア州規制の詳細はコチラ

アルバータ州

1月3日から自己隔離期間が変更され、以下のとおりとなっています。
リンクIsolation and quarantine requirements(英語)

●症状がある者に対する規制
○ワクチン接種済みの者は、5日間または症状が回復するまでのどちらか長い期間自己隔離が必要。さらに、自己隔離が終了してから5日間は外出時はマスク着用。
○ワクチン接種を完了していない者は、10日間または症状が回復するまでのどちらか長い期間自己隔離。
○検査結果が陰性であっても、症状が回復するまでは自宅待機。

●検査陽性の者に対する規制
○ワクチン接種済みの者は、症状が出た日から5日間の自己隔離または症状が回復するまでのどちらか長い期間自己隔離が必要。さらに、自己隔離が終了してから5日間は外出時はマスク着用。
○ワクチン接種を完了していない者は、症状が出た日から10日間の自己隔離または症状が回復するまでのどちらか長い期間自己隔離が必要。

●職場や学校に復帰する場合には、陰性証明や診断書を必要としない。

●濃厚接触者に対する規制
○自己隔離は法的義務ではありませんが、以下に従うことが必要です。
○感染者と同居していて、ワクチン接種を完了していない者は、14日間自宅待機。症状が出たらすぐ検査を受ける。
○感染者と同居していない濃厚接触者は、高齢者施設や、混雑している場所などリスクの高い場所へ行くことを避ける。症状が出たらすぐ自己隔離し、検査を受ける。

12月24日より、規制が強化されています。

●Restrictions Exemption Program (REP)に参加している会場で、収容人数が1000人を超える会場の場合は50%、500人から1000人の間の会場の場合は最大500人まで。着席の会場や、intermissionでの飲食物の提供は禁止。
500人未満の会場については制限なし。
●レストラン、パブ、バー等での一つのテーブルは10人まで。ダンス、ダーツ、ビリヤード等の活動は禁止。アルコールの提供は午後11時まで、0:30AMで閉店。
リンクMore boosters, tests and measures to fight Omicron(英語)

●Restrictions Exemption Program (REP).に参加しているビジネスにアクセスする際に認められる証明書は以下のものになります。
リンクProof of vaccination to require QR code on Nov. 15(英語)
◯QRコードが含まれるアルバータ州発行の証明書
ウェブサイト、レジストリーオフィス、電話811より取得可能です。ヘルスケア番号、生年月日、ワクチンを接種した月・年の情報が必要です。アクセス可能になるまでに接種後2週間程度かかることがあります。
11月24日から、連邦基準に準拠した国内外の旅行のためのQRコード付ワクチン接種証明が入手可能となっています。
リンクAlberta Covid Records(英語)
◯他州で発行されたワクチン接種証明書
◯海外からの渡航者については、ArriveCANアプリと海外渡航に使用できる身分証明書
◯First Nations vaccine records
◯カナダ軍の接種証明書
◯72時間以内の、私費で行った検査陰性証明書。
◯ワクチン接種が医学的に不可という証明。

アルバータ州領事館発行の政府規制の詳細はコチラ

アルバータ州規制の詳細はコチラ



その他州などに関しては別途お問い合わせください。